魅力あふれる切手の世界

魅力的なデザインが沢山あります、切手博物館。

切手の博物館は東京都豊島区にあります。日本国内と海外のものを合わせて35万枚を有する博物館であり、切手好きならずとも一見の価値があります。3か月ごとに変わる企画展やイベントも開催しているため、気軽に出かけることが可能です。 世界初であるペニーブラックや日本で最初の竜文切手も展示されているため、一度は訪れてみたい博物館です。 切手は絵画同様に一枚の絵の中にそれぞれの世界観が表現されているものが多くあります。眺めているだけで、美しいデザインやイラストの数々が一挙にみられるのは博物館ならではの醍醐味といえるでしょう。 博物館では親しみを持って貰おうという試みが多くされていて、切手を利用した「はり絵体験」も実施しています。さまざまな色や模様が施されているため、沢山使用することで、一つの大きな絵となります。 今まで気づかなかった切手の魅力沢山が発見し、新たな興味を持つことができる博物館は大変お勧めのスポットです。

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